ガチ空戦ゲーな「蒼の英雄 Birds of Steel」を捕獲してみた

久々に箱○の新作タイトルを買ってみた。Xbox360 蒼の英雄 Birds of Steel出荷数が極端に少なく1ヶ月待ちでようやく手に入れた「蒼の英雄 Birds of Steel」。
このタイトルはガチンコ空戦シミュレーター「IL-2 Sturmovik Birds of Prey」の続編で御座います。
肝心のIL-2がローカライズは疎か、北米版はガッツリとリージョンロックが掛かってる為、北米本体を買わない限りコンソール機で遊べないのがアレレ?な感じなのですが、こういうマニアックなタイトルの続編を日本語版で発売してくれたコナミの暴挙には感謝する次第。

ゲーム内容については、本格的なフライトスティックの必要性を感じるレベルのWWII空戦シミュレーターで御座います。一応、エースコンバットみたいに簡単に操作できる「アマチュア」という難易度が用意されていますが、シミュレーターなのでゲーム然とした派手な演出や爽快感を求める方は止めとくのが吉。
尚、XboxLiveとPSNにて体験版が配信されているので興味のある方は試してみるべし。


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